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用語辞書
  AVIファイル  
    ウィンドウズで扱う標準的な映像・音声ファイル形式の名称です。拡張子は「.avi」が付きます。デジタルビデオカメラからIEEE1394経由でパソコンに取り込まれた映像と音声はAVIファイルでハードディスクに保存されます。
  CCD  
    Charge Coupled Deviceの略称です。光を電気信号に変換する半導体で、役割としては写真のフイルムの役割を果たします。
  CPU  
    コンピュータの頭脳にあたる重要な部分で、パソコンの演算処理や制御などの基本的な処理を行います。一般的にクロック周波数(単位:MHz)の数値が高いほど、処理速度が速くなります。
  DV端子  
    ウィンドウズで扱う標準的な映像・音声ファイル形式の名称 映像や音声などの情報をデジタル信号のまま入出力することができる端子です。 DV端子を装備した他のビデオ機器とつなげば、画質劣化のほとんどないデジタルダビングが可能です。 またIEEE1394端子のあるパソコンと接続すれば、映像の編集/加工をパソコンで自在に楽しめます。
  F値  
    レンズの明るさを表す単位。レンズの口径と焦点距離の比である口径比の逆数で表し、 一般的に数値の小さい方が明るいと判断されるが、レンズの構成枚数やコーティングなどにより必ずしもそのとおりではありません。
  GIFファイル  
    画像データを保存する標準的なフォーマットで、インターネット上でJPEGとならんでよく使われています。JPEG形式と同じく、カラー静止画像の圧縮方式のひとつで、GIF形式ファイルは拡張子に「.gif」が付きます。
  JPEG  
    Joint Photographic Expert Groupの略で、カラー静止画に用いる画像の圧縮方式のひとつです。パソコンで静止画を扱うファイル形式としては、最も一般的です。
  Motion JPEG  
    静止画像であるJPEG画像を応用し、JPEG画像を高速で伸張処理し、連続的に表示することで動画のように見せる技術です。フレーム間で圧縮するMPEGとは異なり、フレームごとの圧縮、伸長なのでフレーム単位で編集が可能です。
  MPEG  
    カラー動画像の圧縮技術の名称です。前後のフレーム画像の差分も利用しての、フレーム間圧縮を行っています。この圧縮方法はフレームをまたぐため編集には不向きですが、データを小さくできるメリットがあります。
  RGB  
    光の3原色である、赤(Red)・緑(Green)・青(Blue)の略です。
  S/N比  
    Signal to Noise ratioの略で、信号(シグナル)と雑音(ノイズ)レベルの比を示します。AV機器の性能を評価する最も基本的なスペックです。映像信号にも音声信号にもS/Nの概念があり、単位は db(デシベル)で、この値が高ければ、機器で発生するノイズが少ないことを示します。
  SDカード  
    SDメモリーカードとは横24mm×縦32mm×厚さ2.1mmの次世代記録メディアです。デジタルコンテンツを守る高度な著作権保護機能と、動画をはじめとする大容量 コンテンツに対応するための高速アクセス性能と、記録容量の拡大化が可能なことが特徴です。マルチメディアカードとの互換性もあります。
  USB  
    Universal Serial Busの略で、周辺機器(キーボード、マウス、スピーカー、モデム、プリンタなど)とパソコン間の接続を全て同じコネクタとケーブルで統一しようとするためのインターフェイスのことです。
  オートアイリス  
    被写体の明るさに追従して自動で適正絞りにする機能を言います。
  オートフォーカス  
    カメラがピントを自動で合わせる機能です。
  オートフォーカル  
    カメラの撮影可能距離範囲内で全体的に焦点を合わせる機能です。
  解像度  
    画像において、どのくらい細かいものまで表現することができるかを表す数値です。画像は画像を構成する点(ドット)の集まりで構成されます。画像の解像度はその画像の縦横のドット数で表されます。この数字が多いほど解像度が高いと言えます。このdpi(ドットパーインチ)という単位は、主にプリンタやスキャナの性能を表す解像度として使われます。また、光学系では白黒の細かいパターンを映し、何本見えるかで表現し、〜本/mmという単位が使われています。
  画素  
    CCDの光を電気信号に変換する最小単位の事です。画素が多ければ多いほど高解像度の画像を作り出すことが可能になりますが、その分ファイルサイズが大きくなります。
  ガンマ(γ)補正  
    画像の明るさの変化と入出力電圧の比をガンマ(γ)値といい、その数値が”1”に近いほど、画像を忠実に再現します。一般的に、スキャナ、ディスプレイ、デジタルビデオカメラ、プリンタなど、それぞれ固有のガンマ値を持っています。そのため、画像を忠実に再現するために、入力機から出力機まで、全体のガンマを1にすることを、ガンマ(γ)補正といいます。
  逆光補正(BLC)  
    太陽などの強い光が画面上に入ってくる場合、カメラは被写体が明るいと判断し、光を絞り込みます。 したがって、被写体は黒くつぶれてしまい、認識が困難になります。 この現象を補正する機能です。
  キャプチャボード  
    外部カメラから画像・音声データをパソコンに取り込むために パソコンに増設する拡張ボードのことです。
  光学ズーム  
    レンズの焦点距離調整のみで望遠撮影をすることです。電子的な処理はなされないことから「光学」と呼ばれています。反意語としてデジタルズームがあります。
  デジタルズーム  
    CCDから取り込まれた映像信号をいったんデジタル信号に置き換え、情報量はそのままに、拡大して表示します。そのため、拡大するほど画像が粗くなります。 画像を引き伸ばした感じでドットが荒くなります。
  コントラスト  
    白と黒の比(明暗の差)のことです。画像の明暗がはっきりしてないことを「コントラストが低い」などと表現します。
  圧縮  
    映像や音声の情報量を一定のアルゴリズムによって小さくするデジタル技術のこと。圧縮したデータを元に戻すことを、展開・解凍・伸長といいます。圧縮の方法には大きく分けて、可逆圧縮と非可逆圧縮の2つがあります。可逆圧縮は伸長後もデータの劣化がありません。非可逆圧縮は、静止画や動画などの画像データの圧縮によく用いられ、伸長後は完全に元のデータには復元されず、画質の劣化を伴います。非可逆圧縮の代表的なものにJPEGやMPEGがあります。
  サンプリング周波数  
    アナログ信号をデジタル信号に変換する場合、1秒間のAD変換の回数のことを言います。例えば、1秒間に18000回サンプリングした場合、サンプリング周波数は18KHzとなります。高ければ高いほど精度は上がりますが、その分、データ量も増加します。
  絞り  
    レンズ内、または前面や後面にある光量を調整する装置のことです。通常は複数の薄い羽根で構成され、ほぼ円形に縮まることにより透過する光量を減らします。絞りを絞ると透過する光量が減りますが、同時に被写界深度を深くしたり、レンズの収差を減らしたりできます。これを手動で行う”マニュアルアイリス”と、自動で行う”オートアイリス”があります。
  シャッタースピード  
    カメラのシャッターが開いている時間のことです。スチルカメラの場合は指定時間分だけシャッター幕を開いてフィルムに光を当て、露光させます。しかし、ビデオカメラはスチルのようなメカシャッターがないので、フィールド周波数からCCDは1/60秒ごとに映像信号を取り出すため、この1/60秒がビデオカメラの基本的なシャッタースピードになります。
  焦点距離  
    平行光線がレンズの光軸に平行に入射したときレンズの第2主点(後側主点)から焦点面までの距離のことです。レンズにより、この焦点距離は調整する事が可能となります。
  水平解像度  
    画面の水平方向がどの程度までキメ細かく再現されているかを表す数値です。テレビはブラウン管のマスクビッチ、カメラではCCDの画素数によって大きく左右されます。
  焦点距離  
    平行光線がレンズの光軸に平行に入射したときレンズの第2主点(後側主点)から焦点面までの距離のことです。レンズにより、この焦点距離は調整する事が可能となります。
  ストリーミング(再生)  
    インターネット上(サーバー内)の動画データや音声データをデータ全体がダウンロードされていない状態からでも順次再生することを可能にする技術のことです。このストリーミングを使うことにより、ファイルサイズの大きな動画データや音声データを、ダウンロード待ち時間を無駄にせず、効率よく再生できます。また、撮影した動画をリアルタイムで配信することもできます。
  赤外線暗視  
    夜間の監視など、暗闇での撮影が必要な場合に効果を発揮します。 赤外線照射時は、白黒映像となります。また、機種によって赤外線照射距離は異なります。
  走査線  
    テレビ画面を構成している水平方向に走る一本一本の線のこと。
  ダイナミックレンジ  
    信号の再現能力を表わす数値で、オーディオでは音の大小の幅、映像では明るさの範囲を指します。単位はdb(デシベル)で表示します。
  デイ&ナイトカメラ  
    昼間の照度が大きいときは、カラーカメラとして働き、 夜間の照度が落ちたときに自動的に白黒カメラ(近赤外線カメラ)になり、感度を上げる カメラを言います。
CCDとレンズの間に近赤外線をカットするフィルターが入っております。 デイナイトカメラは被写体の照度が落ちたときに自動的にこのフィルターをとりはずし、 白黒モードに切り替えるカメラです。
  トラック  
    ハードディスクやテープ上の記録部のことです。
  ドロップフレーム  
    一般的にテレビ信号は1秒間に30フレームとなっていますが、実際は29.97フレームで構成されています。この実際の29.97フレームに合わせるために補正することを、ドロップフレームといいます。
  ハードディスクドライブ  
    HDD(Hard Disk Drive)とも表記されます。表面に磁性体を塗った金属の回転盤(ディスク)にデータを読み書きする記録装置です。内蔵タイプと外付けタイプがあります。他の記録メディアと比較して、大容量 高速でアクセスすることができます。DVR等にも使用されています。
  バス  
    コンピュータ内部でデータをやりとりするための通路のことです。バスラインともいいます。
  バリフォーカル  
    焦点距離を変えることができるレンズ。 主レンズの前の付加レンズを動かすことにより連続的に焦点距離を変えられるが、 ズームレンズと異なり、同時に結像面も移動する。可変焦点レンズともいいます。
  非球面レンズ  
    通常、カメラのレンズは特にことわりがない限り、すべて球面で構成された単レンズを複数枚組み合わせてひとつのレンズとなっています。このため、特に大口径レンズでは球面収差、また超広角レンズでは歪曲収差を取り除くことが困難です。そこでこれらの収差を良好に補正するための理想的な曲面、つまり球面でない自由曲面をもったレンズを非球面レンズといいます。
  被写界深度  
    ピントが合う範囲のこと。広くピントが合うことを「被写界深度が深い」、ピントの範囲が狭いことを「被写界深度が浅い」といいます。
  ビット  
    情報量の基本単位です。2進数として0か1で表される1桁のことで、コンピュータで扱う最小単位です。1ビットは0か1の2種類、2ビットは00,01,11,10の4種類になるように、nビットは2のn乗となります。また、8ビットで1バイトを表します。
  フィールド  
    ひとつの画面を作り出す垂直走査のことです。NTSCでは1秒を30フレーム・60フィールドで走査します。ひとつの画面がフレーム、1回の走査がフィールドです。テレビでは1フレームを2回のフィールド走査で作り出しています。
  フリッカー  
    ちらつき。商用電源が50Hz地域で、蛍光灯や水銀灯などの放電管照明された被写体を撮影すると発生することが多い。このチラつきを補正する機能をフリッカーレスといいます。
  フレーム  
    デジタルビデオカメラの動画は静止画を連続して送り、動きを出しています。その静止画の1枚1枚の静止画をフレームといいます。
  フレームレート  
    1秒間に表示可能なフレーム数のことで、通常fps(frame per second)という単位で表示されます。テレビで見る場合、30フレーム/秒がフルフレームで、それ以下の場合は動きが不連続に見えてしまいます。
  ブロードバンド  
    従来のモデムやISDNでの通信を「ナローバンド(狭帯域)」と呼ぶのに対して、それ以上の速度で通信できることを一般的にブロードバンド(広帯域)と呼んでいます。(ADSLや光ケーブル)
  ホワイトバランス  
    物に光を照射すると、物そのものの色に光の色がかぶさって色かぶりが起き、実際とは違った色みになります。その現象を防ぐために、色を補正する機能をホワイトバランスといいます。光源によって色は変化しています。
  有効画素数  
    CCDの総画素のうち、実際には映像に変換できない画素があり、画像に変換できる部分を有効画素といいます。
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